次世代サイケデリック特集 !! (BRIAN JONESTOWN MASSACRE etc) 《FEATURE》

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新作のリリース、名盤デビュー・アルバムのリイシュー、そしてキャリア初のシングル・ベスト盤のリリースと、デビュー16週年を迎えた今年も攻めに攻めまくる90年代~USネオ・サイケの代名詞=BRIAN JONESTOWN MASSACREの作品を中心に、次世代のサイケデリックを考察する特集を開催!担当者の偏愛と情熱が迸るセレクト&レコメンドと共に、ぜひこの機会に一聴下さい!!



●BRIAN JONESTOWN MASSACRE - METHODRONE (CD / A RECORDS)

ネオ・サイケ教祖アントン・ニューコム率いるBRIAN JONESTOWN MASSACREの95年にBOMP! RECORDSより発表された未だ根強く支持される1STアルバム!!

今 までサイケ/ガレージ、ブルース/カントリーなど様々な作風のアルバムを作り上げてきた彼らですがこのアルバムはMY BLOODY VALENTINE,SPACEMEN 3,LOOP,VELVET UNDERGROUNDといったバンド名が頻繁に引き合いに出されたり、アントン自身 「ケヴィン・シールズは俺の最高のヒーロー」 と煽るのも納得なシューゲイズ要素をアルバム一枚まるまる含んだ作品になっています。

今現在もLIVEでプレイされる 『EVERGREEN』 『WISDOM』 『THAT GIRL SUICIDE』 やベストにも収録される彼らの初期代表曲 『SHE'S GONE』 など人気曲も収録され、次世代サイケデリック代表格として人気を集めるBLACK ANGELSやDEAD MEADOW, WARLOCKS, といったバンドや近年頭角を表しはじめているSINGAPORE SLINGやBLUE ANGEL LOUNGE, SKY PARADE, KOOLAID ELECTRIC COMPANYといったバンドにも非常に強い影響を与えた一枚。

ヴェルヴェッツとシューゲイズな要素を非常に明快に繋いだ心地よさとメランコリーな冷たさが最高のバランスでミックスされたデビュー作にしてエヴァー・グリーン傑作アルバム ! マストです !!

Brian Jonestown Massacre - Evergreen


Brian Jonestown Massacre - Shes Gone




数 多くのバンドレビューや音楽性の引き合いに出さ れるもあまりに名前だけで日本では未だに真っ当な評価も人気も低いBJMですが...遂に!BJMの入手困難な最初期音源も多数収録し、初CD化音源を含 む2枚組シングル・ベストが登場です!もちろん先日発売されたばかりの10"シングルも早くも収録!

60-70 年代サイケや初期ストーンズ、バーズ、そしてヴェルヴェッツ、はたまたシューゲイザーからブラジル音楽まで、本当に様々なジャンルの音楽を独自のセンスで 消化し、大勢のメンバーを率いて持ち前のロック精神でインディ・ロックの良心としてあり続けるフロントマン、アントン・ニューコム。

現在も精力的な作品のリリースやワールドツアーを行っており(今はツアーはお休み中です。)彼のポスト・モダンな才覚はアメリカのみならず世界中に広がり続けています。

今回はシングルベストということでファンはもちろんなお馴染みの曲も多いですが、最初期のBJMの変名バンド『ACID』バージョン(BOMP! RECORDSからリリースされていたTangible Boxに収録)の
「Thoughts Of You」「Never Ever」がボーナストラックとして収録 !

ま た尺長のアレンジでLIVEのラストを飾ることが多い大人気曲「HIDE & SEEK」のシューゲイズテイストな7"収録バージョンや、そのB面に収録されていた(1stのシークレット・トラックとしても収録) 「METHODRONE」のLIVE音源、そして10"でリリースされたばかりの「Illuminomi」「There’s A War Going On」も収録 !

JMの初期のシングル・ヴァイナルは日本では入手困難なものばかりなのでこれはファンにはたまらないリリースです!絶対にお見逃しなく !! もちろんはじめての人もオススメですよ !

Brian Jonestown Massacre - She Made Me




●BRIAN JONESTOWN MASSACRE - TAKE IT FROM THE MAN! (CD / A RECORDS)

●BRIAN JONESTOWN MASSACRE - TAKE IT FROM THE MAN! (LP / A RECORDS)
96年3部作の2作目は60年代中期のストーンズを昇華したBJM流ガレージ・ポップソングが満載の一枚!

同 じく96年の3部作であるTHEIR SATANIC MAJESTIES SECOND REQUESTの次作としてリリースされた本作は初期ストーンズを昇華したような「OH LORD」「IN MY LIFE」といった楽曲から、BJMのポップセンス炸裂の名曲「VACUUM BOOTS」「WHO?」、イントロや展開がJ-POPの様に耳馴染みの良いマット・ハリウッドが尺長にしっとりと歌い上げる「CABIN FEVER」、そして極みつけは昨年、マーティン・スコセッシが手がけるドラマ「BOARDWALK EMPIRE」に起用された「STRAIGHT UP AND DOWN」など初期~中期BJMにハズレなしを確信できる一枚!

特にこの作品を聴けば、享年55歳で早すぎる死を迎えてしまった、BOMP! RECORDSのオーナーで、ガレージ・コンピの名作「PEBBLES」を作り上げたことでも有名なGREG SHAWも彼らに入れ込み尽力していたのも納得いただけるのではと思います!

2006年にTEE PEEより遅れてリリースされたオリジナルとなるレコードも日本では非常に入手困難ですし海外でも高価です!!デザイン仕様が若干変わりますがレコードでお探しの方はAよりのこちらのリイシューをオススメします!

Brian Jonestown Massacre - Vacuum Boots




●BRIAN JONESTOWN MASSACRE - THEIR SATANIC MAJESTIES SECOND REQUEST (CD / A RECORDS)
96年3部作の内の一枚で数多くある彼らのアルバムの中で最もサイケ色が強い作品がこちら !

相変わらずな無茶なタイトル通り、シタールやメロトロンが鳴り響く96年の作品とは思えないくらいフラワーで敬愛する初期ストーンズや60年代後半のサイケ勢からの影響が色濃く炸裂した作品 !

ベ ストの1曲目にも収録されている 「ALL AROUND YOU」 で幕開け、代表曲 「ANEMONE」 やアコースティックなヒッピージャム的な曲など次々と押し寄せるくらくらしてしまうくらいサイケデリックな曲の波の間にもアントンによるメロウな弾き語り 曲 「CAUSE I LOVE」 等、計18曲も収録されながらも緩急ある内容で容易に全て聴き通せてしまう一枚!ほぼアルバム全部名盤って言っていますけど... やっぱり名盤 !

Brian Jonestown Massacre - In India You




●BRIAN JONESTOWN MASSACRE - GIVE IT BACK! (CD / A RECORDS)
BRIAN JONESTOWN MASSACREの97年にリリースされた大名盤 「GIVE IT BACK! 」 がジャケットも新たにされたA RECORDSによるリイシュー盤。

にしてもこのジャケットのクオリティ・・・ に反し内容は本当に素晴らしいです。

超 強烈なサイケナンバー 「SUPER SONIC」、名曲「SERVO」、得意のAコード (ANTONだから?) が気持ち良い哀愁漂うメロディーが素晴らしい 「WHOEVER YOU ARE」 などシタールの響くサイケデリックな世界から、ブラジル音楽のカラフルな世界観、ドノヴァンやバーズを思わせる瑞々しいギターサウンドを展開する曲まで !
さらにこのアルバムの収録曲は今も尚、ライヴで披露される曲が多く、数多くある彼らのアルバムの中でも特にマストな一枚 !!

世界中のバンド達に多大なる影響を与え続けながらも日本では知名度も乏しく間違いなく過小評価な彼ら、フォロアーも多く登場している近年まさに再評価が問われる時ではないでしょうか !
ちなみにUSの女性SSW ミリンダ・リチャーズも参加 !! かわいい !!

Brian Jonestown Massacre - Super-Sonic




●MIRANDA LEE RICHARDS - LIGHT OF X (CD / NETTWERK)
過去BRIAN JONESTOWN MASSACREのメンバーとしての活動、さらにはJ&MCのツアーでのヴォーカルとしての経験をも持つサンフランシスコ出身の女性SSW、MIRANDA LEE RICHARDSの2008年作。

彼女自身リスペクトしてやまないというマジー・スターのあの淡いサイケデリアにイノセンス・ミッションに近い哀愁感を足したような非常に繊細でパーソナルな美しいアコースティックサウンドを基調とした女性SSWファンにはたまらない極上の楽曲達。

ストリングスやチェロ、ペダル・スティールによるアレンジが美しく彼女の歌声によく馴染み、効果的に味わい深い演出をしています。FEMALE VO.ファンに全力でオススメします !

ちなみにBJMの作品では『Give It Back!』 『Strung Out in Heaven』 『Bringing It All Back Home ‐ Again』 にヴォーカルやギター、フルートで参加しています。



●BLACK ANGELS - PASSOVER (CD / LIGHT IN THE ATTIC)

●BLACK ANGELS - PASSOVER (LP / LIGHT IN THE ATTIC)
新旧問わず良質なサイケデリック・バンドを招集し行われるオースティン・サイケデリック・フェスティバルを主催し、13TH FLOOR ELEVATORSのROKY ERICKSONのバック・バンドも勤める、これぞネオ・サイケデリック代表格!

ジャケットからも想像できる重心の低い目まぐるしいサイケデリックサウンドに絶妙にマッチした呪術的でもあるアレックス・マーズのハイ・トーンなヴォーカル、古き良き60~70年代のサイケデリアをモダンに昇華させた彼らの楽曲は世代問わず受け入れられるはず!

何より過去、FLEETWOOD MACやSAVOY BROWNがかつて所属した伝説的レーベルBLUE HORIZONの再開第一弾アーティストとして彼らの3RDアルバムがリリースされたことを耳にすれば往年のロックファンもスルーできないのでは?!

そして若い世代の方々にはここから巡るめく深いサイケデリックサウンド探究のきっかけになる様なバンドだと思います!どのアルバムも自信を持ってオススメ致します!
こちらは06年発表の1ST ALBUM.LPは2枚組仕様。



●BLACK ANGELS - DIRECTIONS TO SEE A GHOST (CD / LIGHT IN THE ATTIC)
●BLACK ANGELS - DIRECTIONS TO SEE A GHOST (LP / LIGHT IN THE ATTIC)
08年リリースの2ND ALBUM. LPは衝撃の3枚組みです。。



●BLACK ANGELS - PHOSPHENE DREAM (CD / BLUE HORIZON)

●BLACK ANGELS - PHOSPHENE DREAM (LP / BLUE HORIZON)
10年発表のBLUE HORIZONからリリースされた3RD ALBUM.



●DEAD MEADOW - DEAD MEADOW (CD / XEMU)

サイケファンからはもちろんストーナーロックファンからも熱い視線を送られるアメリカはワシントンDC出身のDEAD MEADOWの1999年に発表された名作1ST!!

近 年は重心低く板に乗ったサウンドを展開する彼らですが初期ではこのジャケットからも想像出来るような、非常にドラッギーで古臭くエレクトリック・ウィザー ドにも近い、簡素なドラミング、ズブズブでブチブチなファズが単音で鳴り響くような曲からワウに異常なくらい深いディレイがかかった迷惑な曲までフリーク アウトという言葉がピッタシな素晴らしすぎる初期にして最高傑作といえるアルバム!!後期にはBJMのキーボードのロブがプロデュースを手がけるなど BJMのメンバーとも交流があります。



●BARDO PONDO - BARDO PONDO (CD / FIRE)
●BARDO PONDO - BARDO PONDO (LP / FIRE)
多大なるディスコグラフィーを誇るフィラデルフィアの重鎮ヘヴィサイケ魔物級バンド、BARDO PONDの今のとこ最新作!

悪 魔的なヘヴィ・ファズサイケジャムがだらだら繰り返されてる印象が強い彼らですが近作はヴォーカルのイザベルをより多くフィーチャーし、マジー・スターの ような淡いサイケデリアなメロディからのお馴染みコズミック・ヘヴィ・ファズサイケジャムへと発展していく曲も多く、非常に味わい深い一枚。サイケファン 以外にも初期のホークウィンドと初期サバスを愛する人にもオススメな一枚!



●BLUE ANGELS LOUNGE - NARCOTICA (CD / 8MM)

プレイス・トゥー・バリー・ストレンジャースやインターポールの前座も務めるなど海外での知名度も高い、ドイツのネオ・サイケデリックバンド、BLUE ANGEL LOUNGEの2NDアルバム!
バンド名から想像できるように非常にホーリーな雰囲気とJOY DIVISONの冷たい温度感を携えたVELVET UNDERGROUND、初期BJMといったようなサウンドで今作はLIVEで競演済みのBJMのアントン・ニューコムも楽曲に参加しています。



●HIGH DIALS - ANTHEMS FOR DOOMED YOUTH (CD / RAINBOW QUARTZ)
BRIAN JONESTOWN MASSACREとのツアーも経験し、アントン・ニューコムもフェイバリットにあげるモントリオールのネオ・サイケ/ギター・ポップバンド,HIGH DIALのニュー・アルバムがお馴染みRAINBOW QUARTZ RECORDSより到着!

ライヴではシタールを持ち出し強烈なジャムセッションを見せることもある彼らですが、アルバムではどこかTEENANGE FUNCLUBを想起させるメロウでおセンチなメロディに、サイケ・ポップな要素が絡み非常に耳馴染みのよい楽曲が連なる一枚!

60年代のストーンズのマネージャー/プロデューサーを務め往年のブリティッシュ・ロックを語る上では欠かせないANDREW LOOG OLDHAMも彼らのファンを公言しているというのだから驚きです。。

BJMファンはもちろん、BJMのキーボディストのROB CAMPANELLAのバンド『QUARTER AFTER』や『DARKER MY LOVE』『WAR ON DRUGS』辺りのバンドのファンの方に強くオススメ!推薦盤!!

OFFICIAL SITE ※試聴可能です。



●GNOD / WHITE HILLS - GNOD DROP OUT WITH WHITE HILLS II (CD / ROCKET RECORDINGS)

●GNOD / WHITE HILLS - GNOD DROP OUT WITH WHITE HILLS II (LP / ROCKET RECORDINGS)
ACID MOTHER TEMPLEのスプリットなどでも知られ、お腹にドドーンと響く超ヘヴィなスペーシー・ファズ・サイケを展開するニュー・ヨークのWHITE HILLSと、ROBEDOORとのスプリットをNOT NOT FUNよりリリースしたことでも話題のマンチェスターのコズミック・エクスペリメンタル・トランス・サイケデリックバンド、GNODのコラボレーションア ルバム!

本作はWHITE HILLSのヘヴィなファズサウンドは身を潜め、インダストリアル系統のNWやジャーマン・ロックからの影響を強く感じさせる尺長でミニマルなエクスペリ メンタルサウンドを中心とした、数多くある現行サイケバンドの中でも非常に高水準な一枚!GERMAN OAK系のアンダーグラウンドなジャーマンロックやPARSON SOUND等、この手のサウンドが好きな人には間違いない作品、もちろん推薦盤です!



●RAVEONETTES - RAVEN IN THE GRAVE (CD / VICE)
●RAVEONETTES - RAVEN IN THE GRAVE (LP / VICE)
オー スティン・サイケデリック・フェスティバルにも出演し、BJMとも交友関係の深く、海外ではファッション誌にもしばしば取り上げられDR.MARTINの 50周年のイメージキャラクターなどモデル的な活動もさらっとこなしてしまう、お馴染みデンマーク出身の男女デュオ!今年の6月にリリースされた最新 作!!

前作 『In and Out of Control』 や前々作 『Lust Lust Lust』 では、50~60'Sポップスに甘いノイズを溶け込ませたキャンディ・ポップ (最近ではリンゴ・デススターの路線! ) に磨きをかけてきた彼らですが、本作では “深いメロディ” にフォーカスをあてたような、作り込んだ印象を強く感じさせる意欲作。冒頭曲 「Recharge & Revolt」 はオープニングを飾るにふさわしいマイブラ・マナーなシューゲイザー・チューンですが、2曲目 「War in Heaven」 ではメランコリックに歌うシャリン嬢の様がまるでヴェルヴェット・アンダーグラウンド&ニコのような妖艶さを漂わせたりと、奥深いアレンジや表現 力の向上がしっかりと刻まれた作品となっており、飛躍と転機が同居した好アルバムです!



●RAVEONETTES - IN AND OUT OF CONTROL (CD / FIERCE PANDA)

男性メンバーのSUNE ROSE WAGNERのソロ作品やデジタル・リリースのEPを経て、傑作 『LUST LUST LUST』 から約2年振りにリリースされた通算4作目!

代 名詞である凶暴なノイズとダークな質感が滲み出ていた前作を “陰” とすれば、本作は一転、これまでで最も “陽” の要素が前面に突出。冒頭を飾るクラブ・アンセム化確実のシングル 「BANG!」、ヴェルヴェッツ ‘SUNDAY MORNING’ へのオマージュ的フレーズが彩る極上のミディアム・ナンバー「LAST DANCE」 を筆頭に全曲シングル・カットも夢じゃない、レヴォネッツ流キャンディ・ポップの宝庫!



●RAVEONETTES - LUST LUST LUST (CD / VICE)

オルタナ~シューゲ・ファンから絶大な支持を集める大名盤!2008年リリース、ブレイク作となった通産3作目!!

コ マーシャル的なアプローチなどは一切ない通算3作目となるこの作品はエヴァリー・ブラザーズや'60年代ガール・ポップを彷彿せずにはいられないオール ディーズ・メロディをレヴォネッツ流のモノトーンな色気とお馴染みの強烈なフィードバック・ノイズで包み込んだ、現在のインディ・シーンにも間違いなく強 い影響を与えた一枚。アルバムの構成も「ALY WALK WITH ME」や「LUST」の様なミディアムなナンバーから「DEAD SOUND」「YOU WANT THE CANDY」の様なモノトーンな疾走感溢れる曲までトータル的にも無理なく聴き通せて捨て曲も一切なしの一枚!



●THIRD SOUND - THIRD SOUND (CD / A RECORDS)
●THIRD SOUND - THIRD SOUND (LP / A RECORDS)
SINGAPORE SLINGのメンバーでもあるHAKONを中心に結成されたアイスランドのネオ・サイケデリックバンド!

J&MC 直系なリヴァーヴぼやきヴォーカルに、BJMの1ST好きなら間違いないテイストのシューゲイズなノイズギターに60-70'Sサイケのスケールを絡ませ たサウンド。またA-2「GLORIA」は60年代のファンタスティックなスケールに桃源郷ヴォーカルとどこかで聴いたメロディが非常に病みつき!また去 年話題になったのがLIVEでアントン・ニューコムとの共演!しかも彼はシタールを持ち出しそれこそBRIAN JONESなポジションで参戦。



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